“・日本の子供はよく「おなかすいた」と言う。ところが欧米人から見たら「だから何?」と思うらしい。彼らの子女は「ご飯が食べたい」と表現することを求められる。「のどが渇いた」というのではなく「何か飲み物を買ってもらいたい」と。 ・大人になっても、私たちは日常的に「疲れたなあ」と自分の感情を表明して、相手にそれをおもんぱかってもらって、「じゃあ休む?」と何か行動を促してくれることを期待しているようだ。”
— 『残念なエリート』:紙魚:So-netブログ (via bochinohito)
“・日本の子供はよく「おなかすいた」と言う。ところが欧米人から見たら「だから何?」と思うらしい。彼らの子女は「ご飯が食べたい」と表現することを求められる。「のどが渇いた」というのではなく「何か飲み物を買ってもらいたい」と。 ・大人になっても、私たちは日常的に「疲れたなあ」と自分の感情を表明して、相手にそれをおもんぱかってもらって、「じゃあ休む?」と何か行動を促してくれることを期待しているようだ。”
— 『残念なエリート』:紙魚:So-netブログ (via bochinohito)
“「人生の最期をどう迎えたいか」みたいな事を考えるといつも思い出すのだけど、僕が高校生くらいの時に「バイオハザードが好きだけど、自分で操作するのは怖い」みたいなチキンな友達が居て、新作が出ると真っ先に買うくせに、買った後はバイオが得意な友達を家に呼んでそいつにやらせるのが常だった。”
— ヨッピーさんのツイート (via sssggg01)
“実家では、仮に穏やかに主張する子供と、怒りで主張する子供が兄弟二人で主張を争ったとすれば、つねに怒りで主張するほうが有利だったろうという想像をすることができる。怒っているほうがより真剣に困っており、妥協の余地がなく、正当性があるように見えるからだ。それに、仲裁する人の求めていることは平和になることなので、騒いでいる人に静かになってもらうことが主要な目的になる。こういった点でも、怒りを使わない行動をすることについて勇気を挫かれていたかもしれない。”
— 子供への接し方を変えてみた - いつの日か霧が晴れて (via otsune)
“厨房ん時に隣の席の女子に筆箱取られて、そいつが逃げたんで追いかけた。 そいつ陸上部、しかも短距離専門だからめっちゃ速い。 何とか姿だけ追って、鍵の開いてた視聴覚室に逃げ込んだのを見て俺も入った。 んで、黒板前のでっかい机を挟んで睨み合ってたら、突然 「好き。卒業したら、付き合って」 とか言われた。 今思い出してもあれは反則だと思う。 そんな反則使った奴と、昨日結婚した。 約八年、色々あったが、あの時ほど萌えた時は無い。”
— 筆箱取られて、そいつが逃げた 続・妄想的日常 (via konishiroku)
2008-07-26 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via gkojay) (via niyata2807) (via gearmann) (via izmix-tr) (via hkdmz)
母からの「キレる50代に気をつけて。顔に幸せじゃないって書いてあるような人には近づかないで」って、さらっとひどいこと言ってるけどその通りだよな
( 脳みそドリアさんのツイート )
小さい頃から母親の教えで「作業するときは大きな机でしなさいね。小さい机はアイディアを小さくするから」が染みつきすぎて、どんな家に住んでも大きなテーブルが家の真ん中にある。
( 兎村彩野|Illustratorさんのツイート )
母が「結婚生活を継続させるには、大きい花束を年に一回渡すんじゃなくて、一本の花を毎日渡し続けることが大切」と言っていました。小さな感謝や愛情の積み重ねなんだと。一括払いは受け付けられないとのことです。父頑張れ。
( あおきさんのツイート )
学生時代、私が落ち込んでいたら、母が「お金がないから落ち込むのよ!この1万円で遊んできなさい!!」と万札を突き出した。それを受け取った瞬間、気分がすーっと軽くなったので、それ以来、「カネは魔法」と思っています。
( バーバラ・アスカさんのツイート )
「着ていく服がないー!」と家の中でバタバタする私に
「大事なものは服よりも清潔感ある顔と体型」
との母の言葉の刃にクザッと心臓突かれた。胎盤にいる時に教えてほしかった。
( 杏耶@おひとりさま女子昼飲みさんぽヒトサラマガジンにて連載中さんのツイート )
おふくろ曰く
「結婚しなかったり、彼女欲しがらない男が増えたのは、馬鹿な女が増えたから。賢い女相手なら、男もこの女と一緒居ようと思うもの。今は男の方が賢いから馬鹿な女を相手にしなくなってるだけ」
男の口で言ったら炎上必死な内容だけど、68歳の母が言うと説得力ある。
( 着道楽(きどうらく)@減量再開!さんのツイート )
羽生君の会見を見て、母に言われた言葉を思い出した。
「まわりの人間100人全員から好かれるのは絶対に不可能だよ。だって世の中には100人全員から好かれるような存在が嫌いでたまらない人間が必ずいるからね」
覚えておきたい。
( min@さんのツイート )
的確すぎるアドバイス!母の人生経験がギッシリ詰まった「言葉のへそくり」 7選( 笑うメディア クレイジー さんの記事より )
たとえば、「空は何故青いのですか?」という質問は、子供相談室で出てくるものの典型ですが、非常に端的で、知りたいことを良く示しています。この質問を大人がすると、何故か恥ずかしく感じるのでしょうか、「この間、近所のお友達と初めて裏山に登ってみたのです。ピクニック気分というか、童心に返るといいますか。そうしたら、頂上で見上げた空の、それはそれは青いこと。もう感激いたしました。そこでも話題になったのですが、どうして空って青いのでしょうか? 今までに理由を聞いたことがあったはずなのですが、何故か頭に入らなかったのか。それとも、もともとぽんこつで、しかも寄る年波には勝てず、笊のように漏れてしまったのかもしれません。でも、この歳になっても、知りたいことがあるって幸せではないでしょうか。よろしくお願いいたします」くらいになってしまうわけですね。これが、大人ですね。何をきいているのかもわかりにくくなるのです。
「ひとりの人物の苦労話に光をあてたドキュメンタリー番組を観て感動してたら、開始30分でだんだんとその人物の健康の話になり、40分後には青汁を飲み始める」という罠に5回くらい引っかかってる。
合コンなるものに出掛けて、あるいは職場で、かわいいでも気が利くでも何でも戦略的に「ふり」をしたことのある人、心の中でそっと手を挙げてください。
その意図は、何でしたか。場や特定の人物のニーズを「忖度(そんたく)」したのではありませんでしたか。何ならもっと攻撃的に「こういうのが好きなんでしょ?」なんて、心でため息をつきながらやっていませんでしたか。
今年大反響を呼んだ、コラムニスト酒井順子さんの「男尊女子」(集英社)でとうとう指摘されてしまった「男を立てておけば面倒がない」という、私たちの深層心理。どうやら、多くの日本の女子にはそれがインストールされているようです。
金箔の貼られた屏風なども、上からの照明で見ると背景が黒く沈んでしまいます。けれども、屏風と云うものが置かれた環境を考えた時、上から照明が当たることは本来考えられません。昔は天井に照明はありませんから、基本的には昼は窓から、夜は燭台からの横に入ってくる光の下で見たはずです。横から光を当ててみると、金箔と云うのは透けて見えるのです。
これを美術館で体験するには、しゃがんで見るのが一番です。少し見上げるようにして見てみると、光の入射角が変わって、途端に金がふわっと明るくなります。奥行きが出て、一種のイリュージョンのように感じられるはずです。
私はこれまで「自分たちが正義だと思っている不良」「リストラされた社員」「飲食店のアルバイト」みたいな人たちが強姦行為をするような作品ばかり描いてきましたが、今後は心を入れ替えて「大手広告代理店に勤務する高学歴で立派な人物」が強姦行為をするような作品も描いていこうと思いました。
